06.08.12:58
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04.18.23:28
初めての救急車
…乗ってしまいました。
どうもこんばんは。
色んな意味で喪失感が溢れているシュウすけです。
本当に情けない…そして関わった皆々様に申し訳ない…。
いやー…ね、すねいる氏(=社長)とカラオケ行ったんですよ。前々から行きたい行きたいと言っていたのでね。
それで、行って受付して部屋入って10分経たない内にやられましてね、腰。
ドリンクバー行ってくるわー…とコップ持って歩いて数歩の所で崩れました。特に変な体制をとってしまったワケでも無く普通に歩いて動けなくなってしまいました。
ここ最近、若干痛かったんですよね、腰。
4月から職場が新体制になって前より重いものを持つ回数が増えたりしまして、疲れかなー?まぁー、大丈夫だろう…と思っていたんですよ。
今日もいつもの腰の痛みだろう…と思ったら、まさかの歩けずで、本当に!?ウソだろ!?…と思いたくなるぐらい痛くなってしまいまして。
何でこのタイミングなんだよ…!?と色々思いながら、しゃがみ込み、足を崩してでの体制になってしまい、たまたま通りかかった店員さんにすねいる氏を呼んでもらって、動かない…動けられないんだよ…と言ったら、再び店員さんが何人か来てくれまして。「大丈夫ですか?救急車、呼びます…?」と言ってきて「あー…それはいいかなぁ…?」と小声で発言し、救急車の世話だけはなりたくないよな…絶対怒られるよな…と考えてた矢先に次は貧血が襲ってきました。
「あれ…?おかしいぞ??」と呟いたと同時に目の前が真っ暗になっていき、これまた何でー!?状態で身体に力が入らなくなってしまいした。
その時の顔色がかなりやばかったらしく、店員さんが救急車を呼んでくれました。
「大丈夫ですか?大丈夫ですか?」等と店員さん達に言われ、コクコクと頷きながら、はぁー…申し訳ない、今自分はとても申し訳ない事をしている…とヘロヘロになりながら思って、バックの中に入れていた水を飲んでいたら、いつの間にか救急隊が到着しまして。早い…!と思いましたが、そりゃそのはずだー、消防署、あのカラオケ店から近いものなー。
その時には何とか意識取り戻して会話できる状態になっていました。
名前と現在の状態等色々聞かれ、その場で血圧・脈拍・体温を測り、搬送用シートに乗り、隊員さんから「大丈夫ですか?」と言われながら、二階から運び出されました。
下り階段…ちょっとした振動でも痛かったので辛かったです。
苦痛に耐えていたらいつの間にかストレッチャー→救急車の中になっていました。
意識は最初の時より回復してきたので、問診に色々答えていました。
腰痛と過呼吸、血管腫の事…全部を話しました。
同時にもう1人の隊員さんが受け入れ先の病院を探していました。
最初、近くの地元の病院になる予定でしたが、専門医がいないけれど診られると聞き、うーん…と渋っていたら、前の腰痛時にかかっていた病院は?と聞かれ、答えたらそこに電話し…やっぱり難しいと言われ、最終的に市外になると言われ、そしていくつかの病院名が出たので、とある病院名であ…そこなら去年行ってました、診察券もあります…!と答えたら、聞いてくれて決まりました。
行かなくなっても何となくずっと入れていたんですよね、診察券…。
行き先が決まったので発車(ちなみにすねいる氏も乗りました)、あのよく聞くサイレン鳴らして、救急車が通ります、道を開けてくださいとのアナウンスが流れて、あー本当に申し訳ない申し訳ない…とずっと思っていました。
まさか1年経たずにまたお世話になるとは思いませんでした…昨年5月に入院していた病院に行きました。
そう言えば、発車前に「振動がきつかったら言ってくださいね」とも行っていたなーと。耐えましたが…病院近くの凸凹道がちと苦痛でした。「ここ、ボコボコしている道なんだよなぁ…」との隊員同士の会話も聞こえました。
救急車の中、初めて見たなぁ…。
固定されている中、見える範囲で色々見てしまいました。それとバイタルチェック、ずっとされてましたね。 ピッピッピッ…とずっと鳴っていたのが自分の心拍数の音だったんだなーと。身体がほぼ右向きだったのですが、気になってしまって首だけ後ろ向いたら、自分の心拍数・血圧・脈拍が表示されていましたね。
血圧は10分置いて測ってたっけなー。
カラオケ代はすねいる氏が払ってくれていたのですが、出発後、隊員さんが「一部返金があるようですよ。」と言ってくれまして「そう…なんですか?」と混乱状態で返事しレシート見せてもらって(一体どれが返金対象になるんだろうか?)と思ってもいました。
搬送中、腰痛や貧血で運ばれるってあるんですか?と思わず聞いてしまいました…あるみたいなんですね。
着きましたよー…ちょっと揺れますね。と言われた直後に救急車から降ろされました。まさからここから入ることになるとは…とも思っていました。去年行ってたときに病院をぐるっと一周していた時があったのでここからかぁ…と何とも言えない気持ちになっていました。
救急隊が救急担当の先生にどういう状態かを説明し引き継ぎされました。
…と言っても私はすぐに処置室に運ばれてしまったので、どんな風に話していたかあまり分かりませんでした。
これからどうなってしまうんだろう…?もう歩けないのか?仕事できないのか?というかなりネガティブな事を考えていました。それと、あードラマで見るような処置室だー…と、ジェネラル・ルージュの凱旋をほんの少しだけ思い出していました。いや、医師と看護士さんは青いスクラブは着ていませんでしたが雰囲気がもうそれでした。
今までに起こったことをもう一度話し、血圧測られ、どこら辺/どうなると痛いですかー?等言われながら、あちこち動かされは、痛いです、すごく痛いです…と力がこもっていない、かなり情けない声で返答してました。それと、あぁー…だの、うぅー…だのひぃぃ…だの自分でも間抜け過ぎると分かるほどの声もかなり出ていました。
痛すぎて逆に笑いそうになってしまいますね、今がそうなんですが。
とりあえず、痛み止めの錠剤を飲むか座薬を入れるかと言われ…錠剤…とは言いましたが、効き目の速さ的には座薬の方が…と何故かそちらを推されてしまったので、じゃ…じゃあ座薬で…ともうとりあえず早くこの激痛が治まるなら…という精神で選んでしまいました。
…ズボン脱ぐのからきつかったですね、あーこれ間違ったなー、そしてめちゃくちゃ恥ずかしいぞこれ…と思いながら、入れられました。あー…違和感バリバリでした(苦笑)。
その直後にレントゲンを撮りました。これまた痛かったー…腰を浮かす事が本当に難しかった。
右に寝転がる事も難しかったな…。そうなんです、右側が痛いんじゃないかと徐々に思い始めました。
やっぱり痛いまま処置室に戻り、これからどうするか問われました。注射打って様子見て帰るか、それでも酷ければ入院行きかと…。
とりあえず、すねいる氏と相談し、注射と決める。入院だけはしたくないとずっと思っていたので。
ブロック注射を初めて打ちました。お尻のすぐ上(多分)でした…。
うつ伏せになるのもキツかったわ…。
何となく予想はしていて、去年の手術時の幹部に麻酔打たれた時の痛さを思い出し、あー…今回も場所が場所だし痛いんだろうなと思っていたら、予想よりそんなに痛くなく。はい、終わりましたよーと言われ、あっ、こんなもんかーと思っていました。
注射打つ前と打った後の血圧が大分差がありました。打った後、めちゃくちゃ低かったな。最低が50もいっていなかった。
しばらく安静状態でしたが、腰の右側から右足までが温かくなっていました。
急患の所で寝ていましたが、長時間は入れないので隣の部屋に案内されました。
わずか数歩のところなのにかなり時間かかりました。
まず、起きあがるのに苦戦してました。右足全体が温かいにプラス痺れも感じていたのでこれまたヒーヒー言いながら看護士の助けも借りて立ち上がり、恐る恐る一歩踏み出し、ちょこちょこ歩きを繰り返し隣室へ移動し、すねいる氏と話しながら休んでいました。
徐々に効いてきたのか、誰の助けも借りずに立ち上がり、やっぱり痛みは伴いますが、歩けるようになりました。
しばらくすると救急車がまた来て、急患が運ばれてきましたね。
ドラマで聞くような語句が色々聞こえました…ね。
夕方、父親が迎えに来てくれました。バスと電車は苦痛だろうなぁ…と思っていた中、来てくれました。本当に助かりましたm(__)mそして何とか家に帰れましたよ…。
先生や看護士さん達にお礼言って帰りました。
これなー、急だからなー、どこで起こるか分からないからなー、家でやって動けなくなってたらこの家の中に救急隊が入ることになるんだよなー?…考えると逆に恐ろしいなーと。
色々なモノで溢れかえっているから逆に搬送できないだろーって。
もしくは人混みの中でいきなり動けなくなったと考えても恐ろしい…遠出した時とか通勤時とかさ…あぁ、怖い。
病院帰り、ビッグエコーに寄りまして。
店員さんに「あっ…あの時の!…もう大丈夫なんですか!?」等と声かけてくれました。まぁ…謝りましたよね。
そして、店長さん(初めて見たような気がする)が出てきて特別に一部料金を返金してくれました。
今までのことを話し、そして逆に申し訳なかったですと…謝りまくってきました。
本当にご迷惑おかけしました、ビッグエコーさん…色々とご心配かけましたm(__)m
また動けるようになったら、行こうと思います。すねいる氏も行きたいと言っているし。
それと、救急隊の皆様、病院の皆様、本当にありがとうございました、申し訳ありませんでしたm(__)m
火曜日に今日の分を払いに行きますよ。1人で行ける…よな?多分…これまた恐いね、電車とバスだものなー。
ついでにMRI検査もしてきますよ…またかよー、どんだけやってんだよーって。家族の中では私だけしかやったことないんですよね。
2011年は腰→2012年は脳→2013年は左大腿部、そして今年は再び腰…4年前より酷くなっているんだろうか…?
その前に最低2~3日以上は安静にしていた方がいい…と今回の先生に言われてしまいまして悩んでいます。仕事、まだまだ予定入っていて忙しいのにな…果たして休んでいいんだろうか?
しかし職場でやられてまた動けなくなったら嫌だしなぁ…困ったなぁ。
その前にどうして急に起こってしまったんだろうか?本当に不思議です…過労?ストレス?ふと気抜いてしまったから?んなワケないよな?やっぱり運動不足からかー…?
それと昼はカラオケ楽しみながら食べよう…!と昼飯抜いてきた自分を叱りたいね。
食べてきたらまた違ってきたんだろうな…このバカやろう、ダメ人間め…。
この記事を19時から休み休み打ってた(スマホ経由)のも阿呆な事しているよなー…と。
受け入れ病院を探していた時、地元のとある病院に決まりかけていてヤベェ!と思いました。昔から母親があの病院はヤブだと何度も警告していた(とんでもない話をいくつか聞いていた)のであぁーこれはマズいかー?いや、でも早く診てほしい…しかし専門じゃないのか…と痛みを感じながらすぐに思い、そして渋っていた矢先に今回の病院になってちと安堵していました。
帰宅して、その事の一部始終を母親に伝えたら、あぁー、そうだったの!?私だったらそこの病院に決まりそうになったら、痛くても絶対断るよ…!と即答していました(苦笑)。
それとよく過呼吸発症しなかったなーと…普通だったらああいう時もなっていたってなー。痛みが強すぎてたのか…?いや、発症しなくてよかったけれど…代わりの貧血か?
すねいる氏には本当に感謝しかないですよ…m(__)m
意外と冷静に対処できててびっくりしました。いつもだったら軽くパニックなのにね。
しかし、腰痛で救急車ってねぇ…本当に恥ずかしい、情けないよな…と思う中で今日は終わりにしようと思います。
どうもこんばんは。
色んな意味で喪失感が溢れているシュウすけです。
本当に情けない…そして関わった皆々様に申し訳ない…。
いやー…ね、すねいる氏(=社長)とカラオケ行ったんですよ。前々から行きたい行きたいと言っていたのでね。
それで、行って受付して部屋入って10分経たない内にやられましてね、腰。
ドリンクバー行ってくるわー…とコップ持って歩いて数歩の所で崩れました。特に変な体制をとってしまったワケでも無く普通に歩いて動けなくなってしまいました。
ここ最近、若干痛かったんですよね、腰。
4月から職場が新体制になって前より重いものを持つ回数が増えたりしまして、疲れかなー?まぁー、大丈夫だろう…と思っていたんですよ。
今日もいつもの腰の痛みだろう…と思ったら、まさかの歩けずで、本当に!?ウソだろ!?…と思いたくなるぐらい痛くなってしまいまして。
何でこのタイミングなんだよ…!?と色々思いながら、しゃがみ込み、足を崩してでの体制になってしまい、たまたま通りかかった店員さんにすねいる氏を呼んでもらって、動かない…動けられないんだよ…と言ったら、再び店員さんが何人か来てくれまして。「大丈夫ですか?救急車、呼びます…?」と言ってきて「あー…それはいいかなぁ…?」と小声で発言し、救急車の世話だけはなりたくないよな…絶対怒られるよな…と考えてた矢先に次は貧血が襲ってきました。
「あれ…?おかしいぞ??」と呟いたと同時に目の前が真っ暗になっていき、これまた何でー!?状態で身体に力が入らなくなってしまいした。
その時の顔色がかなりやばかったらしく、店員さんが救急車を呼んでくれました。
「大丈夫ですか?大丈夫ですか?」等と店員さん達に言われ、コクコクと頷きながら、はぁー…申し訳ない、今自分はとても申し訳ない事をしている…とヘロヘロになりながら思って、バックの中に入れていた水を飲んでいたら、いつの間にか救急隊が到着しまして。早い…!と思いましたが、そりゃそのはずだー、消防署、あのカラオケ店から近いものなー。
その時には何とか意識取り戻して会話できる状態になっていました。
名前と現在の状態等色々聞かれ、その場で血圧・脈拍・体温を測り、搬送用シートに乗り、隊員さんから「大丈夫ですか?」と言われながら、二階から運び出されました。
下り階段…ちょっとした振動でも痛かったので辛かったです。
苦痛に耐えていたらいつの間にかストレッチャー→救急車の中になっていました。
意識は最初の時より回復してきたので、問診に色々答えていました。
腰痛と過呼吸、血管腫の事…全部を話しました。
同時にもう1人の隊員さんが受け入れ先の病院を探していました。
最初、近くの地元の病院になる予定でしたが、専門医がいないけれど診られると聞き、うーん…と渋っていたら、前の腰痛時にかかっていた病院は?と聞かれ、答えたらそこに電話し…やっぱり難しいと言われ、最終的に市外になると言われ、そしていくつかの病院名が出たので、とある病院名であ…そこなら去年行ってました、診察券もあります…!と答えたら、聞いてくれて決まりました。
行かなくなっても何となくずっと入れていたんですよね、診察券…。
行き先が決まったので発車(ちなみにすねいる氏も乗りました)、あのよく聞くサイレン鳴らして、救急車が通ります、道を開けてくださいとのアナウンスが流れて、あー本当に申し訳ない申し訳ない…とずっと思っていました。
まさか1年経たずにまたお世話になるとは思いませんでした…昨年5月に入院していた病院に行きました。
そう言えば、発車前に「振動がきつかったら言ってくださいね」とも行っていたなーと。耐えましたが…病院近くの凸凹道がちと苦痛でした。「ここ、ボコボコしている道なんだよなぁ…」との隊員同士の会話も聞こえました。
救急車の中、初めて見たなぁ…。
固定されている中、見える範囲で色々見てしまいました。それとバイタルチェック、ずっとされてましたね。 ピッピッピッ…とずっと鳴っていたのが自分の心拍数の音だったんだなーと。身体がほぼ右向きだったのですが、気になってしまって首だけ後ろ向いたら、自分の心拍数・血圧・脈拍が表示されていましたね。
血圧は10分置いて測ってたっけなー。
カラオケ代はすねいる氏が払ってくれていたのですが、出発後、隊員さんが「一部返金があるようですよ。」と言ってくれまして「そう…なんですか?」と混乱状態で返事しレシート見せてもらって(一体どれが返金対象になるんだろうか?)と思ってもいました。
搬送中、腰痛や貧血で運ばれるってあるんですか?と思わず聞いてしまいました…あるみたいなんですね。
着きましたよー…ちょっと揺れますね。と言われた直後に救急車から降ろされました。まさからここから入ることになるとは…とも思っていました。去年行ってたときに病院をぐるっと一周していた時があったのでここからかぁ…と何とも言えない気持ちになっていました。
救急隊が救急担当の先生にどういう状態かを説明し引き継ぎされました。
…と言っても私はすぐに処置室に運ばれてしまったので、どんな風に話していたかあまり分かりませんでした。
これからどうなってしまうんだろう…?もう歩けないのか?仕事できないのか?というかなりネガティブな事を考えていました。それと、あードラマで見るような処置室だー…と、ジェネラル・ルージュの凱旋をほんの少しだけ思い出していました。いや、医師と看護士さんは青いスクラブは着ていませんでしたが雰囲気がもうそれでした。
今までに起こったことをもう一度話し、血圧測られ、どこら辺/どうなると痛いですかー?等言われながら、あちこち動かされは、痛いです、すごく痛いです…と力がこもっていない、かなり情けない声で返答してました。それと、あぁー…だの、うぅー…だのひぃぃ…だの自分でも間抜け過ぎると分かるほどの声もかなり出ていました。
痛すぎて逆に笑いそうになってしまいますね、今がそうなんですが。
とりあえず、痛み止めの錠剤を飲むか座薬を入れるかと言われ…錠剤…とは言いましたが、効き目の速さ的には座薬の方が…と何故かそちらを推されてしまったので、じゃ…じゃあ座薬で…ともうとりあえず早くこの激痛が治まるなら…という精神で選んでしまいました。
…ズボン脱ぐのからきつかったですね、あーこれ間違ったなー、そしてめちゃくちゃ恥ずかしいぞこれ…と思いながら、入れられました。あー…違和感バリバリでした(苦笑)。
その直後にレントゲンを撮りました。これまた痛かったー…腰を浮かす事が本当に難しかった。
右に寝転がる事も難しかったな…。そうなんです、右側が痛いんじゃないかと徐々に思い始めました。
やっぱり痛いまま処置室に戻り、これからどうするか問われました。注射打って様子見て帰るか、それでも酷ければ入院行きかと…。
とりあえず、すねいる氏と相談し、注射と決める。入院だけはしたくないとずっと思っていたので。
ブロック注射を初めて打ちました。お尻のすぐ上(多分)でした…。
うつ伏せになるのもキツかったわ…。
何となく予想はしていて、去年の手術時の幹部に麻酔打たれた時の痛さを思い出し、あー…今回も場所が場所だし痛いんだろうなと思っていたら、予想よりそんなに痛くなく。はい、終わりましたよーと言われ、あっ、こんなもんかーと思っていました。
注射打つ前と打った後の血圧が大分差がありました。打った後、めちゃくちゃ低かったな。最低が50もいっていなかった。
しばらく安静状態でしたが、腰の右側から右足までが温かくなっていました。
急患の所で寝ていましたが、長時間は入れないので隣の部屋に案内されました。
わずか数歩のところなのにかなり時間かかりました。
まず、起きあがるのに苦戦してました。右足全体が温かいにプラス痺れも感じていたのでこれまたヒーヒー言いながら看護士の助けも借りて立ち上がり、恐る恐る一歩踏み出し、ちょこちょこ歩きを繰り返し隣室へ移動し、すねいる氏と話しながら休んでいました。
徐々に効いてきたのか、誰の助けも借りずに立ち上がり、やっぱり痛みは伴いますが、歩けるようになりました。
しばらくすると救急車がまた来て、急患が運ばれてきましたね。
ドラマで聞くような語句が色々聞こえました…ね。
夕方、父親が迎えに来てくれました。バスと電車は苦痛だろうなぁ…と思っていた中、来てくれました。本当に助かりましたm(__)mそして何とか家に帰れましたよ…。
先生や看護士さん達にお礼言って帰りました。
これなー、急だからなー、どこで起こるか分からないからなー、家でやって動けなくなってたらこの家の中に救急隊が入ることになるんだよなー?…考えると逆に恐ろしいなーと。
色々なモノで溢れかえっているから逆に搬送できないだろーって。
もしくは人混みの中でいきなり動けなくなったと考えても恐ろしい…遠出した時とか通勤時とかさ…あぁ、怖い。
病院帰り、ビッグエコーに寄りまして。
店員さんに「あっ…あの時の!…もう大丈夫なんですか!?」等と声かけてくれました。まぁ…謝りましたよね。
そして、店長さん(初めて見たような気がする)が出てきて特別に一部料金を返金してくれました。
今までのことを話し、そして逆に申し訳なかったですと…謝りまくってきました。
本当にご迷惑おかけしました、ビッグエコーさん…色々とご心配かけましたm(__)m
また動けるようになったら、行こうと思います。すねいる氏も行きたいと言っているし。
それと、救急隊の皆様、病院の皆様、本当にありがとうございました、申し訳ありませんでしたm(__)m
火曜日に今日の分を払いに行きますよ。1人で行ける…よな?多分…これまた恐いね、電車とバスだものなー。
ついでにMRI検査もしてきますよ…またかよー、どんだけやってんだよーって。家族の中では私だけしかやったことないんですよね。
2011年は腰→2012年は脳→2013年は左大腿部、そして今年は再び腰…4年前より酷くなっているんだろうか…?
その前に最低2~3日以上は安静にしていた方がいい…と今回の先生に言われてしまいまして悩んでいます。仕事、まだまだ予定入っていて忙しいのにな…果たして休んでいいんだろうか?
しかし職場でやられてまた動けなくなったら嫌だしなぁ…困ったなぁ。
その前にどうして急に起こってしまったんだろうか?本当に不思議です…過労?ストレス?ふと気抜いてしまったから?んなワケないよな?やっぱり運動不足からかー…?
それと昼はカラオケ楽しみながら食べよう…!と昼飯抜いてきた自分を叱りたいね。
食べてきたらまた違ってきたんだろうな…このバカやろう、ダメ人間め…。
この記事を19時から休み休み打ってた(スマホ経由)のも阿呆な事しているよなー…と。
受け入れ病院を探していた時、地元のとある病院に決まりかけていてヤベェ!と思いました。昔から母親があの病院はヤブだと何度も警告していた(とんでもない話をいくつか聞いていた)のであぁーこれはマズいかー?いや、でも早く診てほしい…しかし専門じゃないのか…と痛みを感じながらすぐに思い、そして渋っていた矢先に今回の病院になってちと安堵していました。
帰宅して、その事の一部始終を母親に伝えたら、あぁー、そうだったの!?私だったらそこの病院に決まりそうになったら、痛くても絶対断るよ…!と即答していました(苦笑)。
それとよく過呼吸発症しなかったなーと…普通だったらああいう時もなっていたってなー。痛みが強すぎてたのか…?いや、発症しなくてよかったけれど…代わりの貧血か?
すねいる氏には本当に感謝しかないですよ…m(__)m
意外と冷静に対処できててびっくりしました。いつもだったら軽くパニックなのにね。
しかし、腰痛で救急車ってねぇ…本当に恥ずかしい、情けないよな…と思う中で今日は終わりにしようと思います。
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